完成
IMG_2613.jpgカゴいっぱいにたまった手紡ぎコットンから前回はマフラー一本、そして今回は長めに糸を張って、マフラーとトートバック、それに小さな巾着袋ができました。どんな感じになるのかチョッと心配だったけど、出来上がってみるとそれぞれの色が馴染んでいい感じになっている?・・・可愛らしい色合いで個人的には好きな物ができました。

【2007/07/26 20:11 】
織り・編み・紡ぎ
手紡ぎコットンで 続
DSC_0019.jpg残りの手紡ぎコットンの糸を全部使ってしまおうとランダムに糸を整経し機にかけた。やっと準備が出来、それに機に向かって織っている時間も好きなのでのんびり織っていこうか。。。なんて思っていても仕上がりも早くみたいので、やっぱり気分しだいです。


【2007/07/20 08:01 】
織り・編み・紡ぎ
織り上がり
紡いで染めて機にかけてなどと、
糸の準備から比べるとあっという間に織りあがった。
途中縦糸が一本擦り切れたけど他にはトラブルもなく無事終了。
しっかり撚りをかけてあれば細くても意外と強いようだ。
結構強く打ち込んだので手触りはかたいけど丈夫そう。
これで何か作ろうかと思ったけど、
こうして眺めてみると切るのがもったいなくて・・・
やっぱりマフラーにしておこう。
染色はクルミに桜にヨモギと、もう一つは名前が分からないが薄い藤色。

mafura.jpg


【2007/07/16 17:37 】
織り・編み・紡ぎ
手紡ぎコットンで織る
手紡ぎのコットンで織っています。
何に使うか決まってないので取り合えずマフラーにでも使える大きさにして機にかけました。色の配色は適当、あとは途中糸が切れなければいいのだけど・・・、細いところは縫い針の穴に通してもまだゆとりがあるくらい細いので。


【2007/07/14 10:04 】
織り・編み・紡ぎ
色のコレクション
紡いで染めたカセの糸を玉に巻き取りカゴにならべてみた。
すごい!、きれいだな〜と一人眺めてニヤニヤと。
茶色い木肌、白っぽい幹、緑色の葉のなかにこんな想像もつかない色がひそんでいるなんて。
自然はやっぱりすごい!!!宝の宝庫なのだ。
ブルーの上にある薄い藤色、植物の名前が分からなくて残念だけど私にとって新色です。
あとは黄色に緑系に茶色に・・・入ったら完璧かな?
でもそうしたら益々使うのがもったいなくなってしまいそう〜。

IMG_2429.jpg

これは全部コットンです。やっとこれだけたまりました。
【2007/07/10 08:52 】
染色
クルミで染色
クルミの葉で染めました。
思っていたより茶色みの少ない色になりました。
Feと灰汁は同じ色合いに、Alは黄色っぽい茶?です。

IMG_2401.jpg

【2007/07/09 09:46 】
染色
壁紙かえました。
壁紙をかえてみました。世間では梅雨も半ばですが、ここは遅い入梅です。アジサイはカンカン照りの時より露にぬれてるときの方が綺麗、なのでアジサイは梅雨をイメージする花です・・・?
いつもそうなんですが画像が大きいくて多いのでチョッと重いですね、少し我慢していただければ表示されると思いますが。

akaha.jpg  ajimo.jpg

【2007/07/08 07:05 】
壁紙
ただいま染色中
今日は育ち過ぎたクルミの木を切ったので、その枝を使って染色中です。最近の染色では、Alの先媒染がなんとなく面倒に感じ中媒染をしていました。そうすると加熱する回数が1回多いためどうしてもフェルト化してしまう。なので今回はまじめにAlの先媒染しています。
夕方始めたので今日はここまで終わりです。
このまま明日まで置き十分色素を吸収してから媒染とAlは染色します。染色は、コンロは占領してしまうし、手間もかかるし結構面倒ですよね〜、でもなぜかやめられなくて・・・。
IMG_7672.jpg

【2007/07/07 20:18 】
染色
ヨウシュヤマゴボウの花と実
赤っぽく太い幹に大きな葉、見上げるような高さに成長したヨウシュヤマゴボウ。その幹からブドウのような実をつけた房が垂れ下がっている。その実には日本かぼちゃにあるような溝が9から10個ついている。そしてその実の下には花びらが5枚。
IMG_2109.jpg

こちらは蕾から花になったばかりの房。真ん中には成長前の小さな実。
IMG_0082y.jpg

こんな風に観察したことはなかったけど、なんとも可愛らしい花と実ですね。
それから秋の真っ赤な葉と赤紫の実も見ごたえがありますよ。
確か、熟した赤紫の実は丸かったように思うが・・・。
その実を使っての染色も楽しみです。
【2007/07/04 00:32 】
花・ハーブ
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