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明日からもう3月!
時の流れってはやいですね〜。 今日は気分転換に、壁紙変えてみました〜。 写真の猫の名前は”みーちゃん” 今はもういないけどとても賢く可愛い猫でした。 沢山ある写真の中から このお雛様とのショットを入れてみました。 お雛様の脇にチョコンと座ってとても可愛かった・・・。 ![]() ↓ ![]() |
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我が家のもう一匹の猫、”もも”です〜。
朝起きたら15cmくらい雪が積もっていたけど 風もなく日差しはやんわりと暖かい。 久しぶりに窓を開けはなし綺麗な空気と入れ替え。 ”もも”も、窓のそばにある愛用のベットから起きだし日向ぼっこ。 念入りに毛づくろいをしたり、 お花を眺めたりと、のんびりと過ごしていた。 (何時ものことなんだけど)
壁紙サイズになります。 |
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陽だまりのなか気持よさそうにお昼寝中・・・。
カメラを持って覗きに行くと 気配を感じたのかモゾモゾ体を伸ばし 目をつむったまま大きな欠伸を一回、 次に体勢を整え鼻の頭?をペロ!と一舐め、 そしてもう一度大きな欠伸! タイミングよくカッシャ!とシャッターを押す。 奥歯に黒い点が?虫歯かな。 その後は、又、丸くなってお昼寝の続き。 ほんとに気持よさそうに寝てました。
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![]() 経糸を紡ぎ終えた。 前回は適当に紡いで織っていたけど 今回はきちんと?計算をして紡いでいる。 計算間違えがなければこの量で少し余るはず。 ピンクは梅・みどりは柿の葉・クリーム色は? 茶は?・グレーがかった青はレモンバーム×藍。 似たような色が幾つかあるので、 ラベルをはずして捨ててしまったりすると 何で染めたのか分からなくなってしまう。 一応サンプルどりはしてあるが。 |
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マットを織り終ったばかりでホッと一息。
でも気持はもう次へ。 部屋の片隅に山になっている原毛入りの袋。 これをどうにかしなくては!と。 ![]() 草木染データを作ったとき、 羊毛を少しづつ(50g〜100g)草木染したので それらがまだまだ沢山ある。 原毛の状態だとかさ張って置き場に困るので 気分の乗ってるときに紡いでしまおう。 原毛の種類はコリデール・ポロワス・メリノにジャコブ。 今回は細めに紡いで使うときに太さ調整するつもり。 早速原毛をカード。 染めるときに少々フェルト化してる部分があるので、 続けて沢山カードしていると右手が痛くなる。 でもこれをしないことには始まらないので、 頑張ってやるしかない! |
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織りあげました〜。
紡いで用意した糸は全部使い切った。 途中、足りなくなるかなと心配だったけど 計算したみたいにぴったし。
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早朝の風景。
谷川岳を包み込むように灰色の雲が覆っている。 山の向こうから昇る太陽に徐々に明るさが増してくる。 正面大きな建物の右横には 上越線の線路があり 沼田駅が近い。 今日は雲ひとつなく朝日を受けてくっきりとした姿をみせる子持山。 空地の枯れススキは霜で真っ白。見てるだけでさむそ〜う。 日が当たると何事もなかったように もとの姿に戻る。 |
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雪がちらついたり
真っ青な青空が広がったりと 目まぐるしく変化した一日。 今日も朝から糸紡ぎ。 ピンクに黄色にブルーに・・・。。どれも少しづつなので、 色はランダムに取り合わせ紡ぐ。 カードは1回だけなので ボコボコしたところもある。 ボビン2つ分紡いだら糸車を反対に回転させ 2本撚り合わせる。 撚り止めをして完成。これで1キロくらい紡いだので、又マットを織ってみよう〜。 |
やっとこれだけ紡ぎました。 これでちょうど800gくらい。 まだまだ紡いでしまいたい原毛があるので もう少し頑張ります。 今日は左の股関節辺りが痛くなってしまったので 午前中150g紡いで紡ぎは中止。 後は今まで紡いだものを、お湯につけて撚り止めをした。 淡い色合いでいい感じだけど 何で染めたのか? もう十数年経過してるので覚えていない。 原毛はチクチクぎみのロムニーが大半、 他にジャコブとクロスブレッド。 |
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これは氷が張っているダム。
![]() こわ〜い雪道! 日中になってもこんなに白く雪が残ってるのは久しぶり。 ましてや、こんな雪道を 自分でハンドルを握っての運転は 3年ぶりくらい? 思わず握る手に力が入ってしまう。 すべると恐いのでゆっくりゆっくりと・・ 早く行きたい車は「お先にどうぞ!」と 止まっては避け、避けるときも慎重に・・ゆっくりと・・なかなか進まない。 坂道の途中で止まってしまった車やチェーンをつけてる車、 反対にチェーンが外れてしまったのか 道の真ん中で止まってしまい苦戦していた車。 2〜3日前は全く雪などなくて快適に走れたのに・・。 神経ピリピリで肩はこるし ほんと、つかれた〜。 |
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前回織ったマットが結構いい感じだったので
又織ってみようと思い糸を紡いでいる。 紡いであった糸は、 前回のマットでほとんど使ってしまったので、 今度は染めて原毛の状態で10数年放置しておいたものを カードして順番に紡いぎ双糸にして使う。 この原毛は、紡ぎを始めた頃買ったロムニーで 思っていたより堅くてチクチクしてたので 染めてはみたけど そのまま押入れで眠っていたもの。。 セーターにしてみたけどチクチクするし フェルトにしてもイマイチで・・。 カードした原毛を積んである順にボビンに紡ぎ ボビン二つがいっぱいになったら 双糸に。 違う色同士で撚り合わさって 色んな糸ができる。 |
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残り毛糸で織っていたマットがやっと織りあがった。
3人がけのソファーにちょうど良い長さ。 お湯につけて軽く縮絨してみたが 長さも横幅も余り変化なし。 そう言えば、これらの糸は セーターを編むのに 双糸にして撚り止めしたものだった。 どの位糸を使ったのかと重さを量ってみたら 600グラムありちょうどセーター 一着分くらいの糸を使っている。 一部のグレーと白はグリージーウールだけれど それ以外は全部草木やコチニールで染めた物。 原毛はコリデ−ル・ジャコブ・クロスブレッドに ペレンデールなど色々。 もう何年もビニール袋に入れて 押入れにしまい込んでいたものが やっと日の目をみたという感じ。 適度な厚みがあり座ってみるとあったか〜い! |
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夕方の様子。
午後3時ごろから空がどんよりと暗くなり 小雪が舞いはじめた。 夕方には辺りが薄っすらと白くなり、 気温も低くいので 朝までには沢山積もりそうだ。 以前、セーターを編んでいたときに紡いだ、 太めの毛糸が少しづつ残っていたので 何を作ろうか?と考えた結果、 マフラーやショールばっかり織ってもたまってしまうので マットを織ることにした。 これは縦糸が隠れるように緯糸を打ち込むので 厚みが出る分糸の使用量が多そう。 細めの糸は2本どりにして使い なるべく同じ厚みになるようにする。 ただ原毛の種類が様々なので 縮絨したときの縮み具合が、きっと違うんだろうな〜。 |
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この時期にクルミの果肉で染色なんて言ったら
きっと、えつ?と思われるでしょうね。 正確にはクルミの果肉を煮出して保存しておいた染液で、 手紡ぎコットンを染めました。 銅媒染で紫がかった色に。最初ためしに一カセ染めてみたら 思いがけない色が出たので さらに追加して染めてみました。 濃いのは最初に染めた物、 薄いのは同じ染液で追加染めしたもので 同じく銅媒染と無媒染です。 ピンクは桜染め。 これは、ちょうど1年前の今頃、桜の枝を煮出した液を保存しておき、 それで染めてみました。1年たってるけどちゃんと桜色に染まりました。 こちらは手紡ぎコットンを糊付けして乾かしているところ。 久しぶりに織ってみようと思ったら糊付けしてなくて・・ 晴れの日に早速糊付けして パリパリに乾かして玉に巻き取りました。 |
昼間お天気が良く、 夜空に星が沢山見えた次の日の朝、 あたり一面が霜で真っ白になっている。 土の上には4〜5センチの霜柱が。 一晩でニョキニョキ?と 土を押しのけて姿をあらわすが 日の出とともに気温が上がり跡形もなく姿を消す・・・ この神秘的な過程を一度見てみたいものだ。 これは藍、種を収穫した後そのままになっていた株が 解けきらない雪に埋もれている。 同じ庭でも日当たりの良いところでは春の花が可憐に咲いている。 下の2枚の写真、大きくなります。 |
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オセロゲームやってみましたか?。
私は圧勝?です。 このプログラム作った人はすごいけど ゲームは私の勝ちでした。 私もこんなゲーム作ってみたいと思って 本を見ながら勉強?してみたけど やっぱり?無理、挫折してしまいました。
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昨日の朝から降り続いた雪が
今日は青空のなか太陽の光にキラキラと輝き、 鉢植えの葉の上では解けた雪が水玉になって 辺りの景色をうつしだしていた。 ![]() ![]() 谷川岳には雲がかかって頂上は見えなかったが 山全体が真っ白な雪衣。 ![]() こんなさわやかな?青空に誘われ山を越えて新潟方面へ。 昨日の雪の降り具合からして さぞかし積もっているのだろうと思っていたが ず〜っと道路には雪がなく 新潟に入ってからは道路は乾いていて 昨日雪がふったという感じはなかった。 苗場スキー場は平日のためかスキー客はまばら。 車の中から見える針葉樹に積もった雪が 北欧のようで(行ったことはないが) とてもステキな雰囲気だった。 たぶんこんな感じなのかな〜 ![]() 苗場辺りからは曇り空でしたが この時期にしては比較的快適な道路状況でした。 |
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少しづつ残っていたハギレを使って
単庫本用のブックカバーをつくってみました。 単庫本は表紙がしっかりしていて硬いので 付けやすいのを作るのに少々悩みましたが・・。 厚さ3センチの本につけた状態。 右側は差し込み式で袋状になっていて左側で厚みの調節が出来るようになっている。 何度か縫い直しながらやっと差し込む紐の位置が決まり 1.5センチ〜4・5センチ位の厚みの単庫本に 付けられるブックカバーができました。 表紙が硬いので これを付けるときはコツがいります。 サイズと縫い方が決まれば後は簡単で 同じパターンで幾つか作ってみました。 |
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